<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/">
<title>厄年と厄払い（厄祓い）・厄除け・厄落としの情報</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/</link>
<description>厄年（やくどし）とは、厄災が降りかかりやすいとされる年齢（数え年）のことで、前厄・本厄・後厄があります。陰陽道（おんみょうどう）からきた考え方で、古来よりこの年齢になると病気や事故などの災難に見まわれがちだと言われ、お寺や神社で厄払いをする習慣があります。また、厄年の人に贈り物をするという慣わしもあります。このサイトでは、関西の石清水八幡宮（京都府）や中部地方の熱田神宮（愛知県名古屋市）、関東の西新井大師 （東京都足立区）、川崎大師 （神奈川県）、佐野厄除け大師（栃木県）など、厄払い（厄祓い）で有名な神社仏閣や、喪中と重なった場合にどうするかなどの厄年にまつわる風習についての情報をお届けします。さらに、チベット亡命政府のダライ・ラマ法王（14世）が身に着けていることで知られる天眼石（縞瑪瑙（しまメノウ））や、運気を向上させる天然石（パワーストーン）のリング、ネックレス、ブレスレットなどのグッズ、厄除け厄ックンストラップなど、ちょっぴりかわいいアイテムや厄落としグッズも紹介します。そのほか、節分の豆まきや、太巻き寿司の丸かぶりをする恵方巻き（えほうまき）などの伝統行事についての情報もお届けします。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/yaku_doshi_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51241147.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/50972243.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51555018.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51334899.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51554288.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51334882.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51548473.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51540136.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51541233.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51540134.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51530929.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51409767.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51254527.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51336144.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51252195.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/yaku_doshi_60.gif">
 <title>厄年と厄払い（厄祓い）・厄除け・厄落としの情報</title>
 <link>http://yakuyoke.awoba.net/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/yaku_doshi_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51241147.html">
<title>門戸厄神 東光寺（兵庫県西宮市）</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51241147.html</link>
<description>門戸厄神 東光寺（もんどやくじん とうこうじ）

　兵庫県西宮市にあります。

　平安時代初めの天長6年（829年）、嵯峨天皇の厄年に、厄除けの祈願が弘法大師（空海）により行われたと伝えられます。 

　厄除け祈願を命じられた弘法大師は、厄神明王像を三体刻みまし...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-08T14:43:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>厄払いで有名な神社・お寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[門戸厄神 東光寺（もんどやくじん とうこうじ）<br>
<br>
　兵庫県西宮市にあります。<br>
<br>
　平安時代初めの天長6年（829年）、嵯峨天皇の厄年に、厄除けの祈願が弘法大師（空海）により行われたと伝えられます。 <br>
<br>
　厄除け祈願を命じられた弘法大師は、厄神明王像を三体刻みました。この「日本三体厄神明王」は、和歌山の金剛峰寺、京都の石清水八幡宮、そして門戸厄神東光寺にありましたが、門戸厄神のものが唯一現存し、境内の厄神堂にお祀りされています。このお堂で厄除け祈願が行われます。 <br>
<br>
　毎年1月18日と19日の厄除大祭では、多くの屋台が並び、何万人もの参拝者で賑わいます。<br>
<br>
　また、毎月19日に厄除け例祭があり、関西を中心に各地から厄年の人が厄払いのお参りに訪れます。<br>
<br>
<br>
アクセス<br>
<br>
電車<br>
阪急今津線「門戸厄神駅」下車、徒歩5分<br>
<br>
自動車<br>
国道43号線または国道2号線 から国道171号線に入り、門戸陸橋を渡らず西詰を300ｍ北上<br>
<br>
<br>
〒662-0828 兵庫県西宮市門戸西町2番26号<br>
<br>
TEL 0798-51-0268<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/50972243.html">
<title>石清水八幡宮（京都府八幡市）</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/50972243.html</link>
<description>石清水八幡宮（いわしみずはちまんぐう）

　京都府八幡市（やわたし）にあります。

　石清水八幡宮の由来は、平安時代初めの貞観元年（859年）、大安寺の僧「行教」が豊前国(大分県)の宇佐神宮（宇佐八幡宮）にこもった際、八幡大神のお告げを受け、平安京近くの石清水...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-08T14:41:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>厄払いで有名な神社・お寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[石清水八幡宮（いわしみずはちまんぐう）<br>
<br>
　京都府八幡市（やわたし）にあります。<br>
<br>
　石清水八幡宮の由来は、平安時代初めの貞観元年（859年）、大安寺の僧「行教」が豊前国(大分県)の宇佐神宮（宇佐八幡宮）にこもった際、八幡大神のお告げを受け、平安京近くの石清水に神霊をお移ししたことに始まります。<br>
<br>
　これを受け、翌年の貞観2年（860年）、清和天皇の命により、この地に宝殿が造営され石清水八幡宮が創建されることとなりました。<br>
<br>
　本殿中央に八幡大神（第15代応神天皇）、東に神功皇后、西に比竎大神（ひめおおかみ）が祭られています。<br>
<br>
　石清水八幡宮は、創建以来、国家にふりかかる厄を除ける厄除けの神としてあがめられ、皇室からあつく信仰されてきました。第64代円融天皇が参拝して以来、天皇・上皇の参拝は250回以上に及びます。<br>
<br>
　また、武の神、弓矢の神として、武士たちからも信仰を集めてきました。中でも、源義家（みなもとのよしいえ）が石清水八幡宮で元服して八幡太郎義家と名乗り、八幡大神を氏神として仰いだことから、源氏一族の勢力の拡大とともに全国各地に八幡宮が数多く祭られてゆくことになります。<br>
<br>
　現在では、全国屈指の厄払いの神社として、京都や大阪などの関西からはもちろん、全国各地から多くの参拝者が訪れています。 <br>
<br>
　神社の周辺は、平安時代以来、神域として保護されてきたため、人の手の加わっていない天然林が残り、自然の宝庫となっています。<br>
<br>
　ちなみに、石清水八幡宮の社号は、男山の中腹に涌き出る霊泉「石清水」からきています。<br>
<br>
<br>
アクセス<br>
<br>
電車<br>
京阪電車「八幡市駅」下車、男山ケーブル「男山山上駅」より徒歩5分<br>
<br>
自動車<br>
名神高速道路「大山崎インター」より10分<br>
京滋バイパス「久御山・淀インター」より10分<br>
<br>
〒614-8588 京都府八幡市八高坊30<br>
<br>
TEL 075-981-3001<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51555018.html">
<title>節分の伝統行事・慣わし</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51555018.html</link>
<description>　2月の年中行事といえば、なんといっても節分ですね。

　この日には、さまざまな伝統行事が各地で催されます。

　中でも最もポピュラーなものといえば豆撒き（まめまき）でしょう。

　節分の豆まきは、初詣や節句などと並んで、古来から受け継がれている年中行事の...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2009-01-30T22:38:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>節分と厄除け</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　2月の年中行事といえば、なんといっても節分ですね。<br>
<br>
　この日には、さまざまな伝統行事が各地で催されます。<br>
<br>
　中でも最もポピュラーなものといえば豆撒き（まめまき）でしょう。<br>
<br>
　節分の豆まきは、初詣や節句などと並んで、古来から受け継がれている年中行事の一つです。<br>
<br>
　これには本来、一年間の厄除け・厄払い（厄祓い）をし、家族みんなの幸せを願うという意味があるといわれます。恵方巻き（えほうまき）にも同様の意味があるとされます。<br>
<br>
　では、誰が豆を撒くのでしょうか。<br>
<br>
　豆をまくのは、年男や年女、つまりその年の干支（えと）生まれの人だったり、または厄年の人が撒くとよいとされてきました。<br>
<br>
　豆まきをした後には、自分の年齢と同じ数か、または年齢より一つ多く豆を食べます。<br>
<br>
　近年では、その年の干支（えと）生まれの芸能人やプロレスラー、大相撲の力士などのスポーツ選手たちが、有名な神社・お寺で豆まきをするようになっていますね。<br>
<br>
　たとえば、東京の高幡不動尊金剛寺や池上本門寺、千葉県の成田山心勝寺といった有名な神社・お寺で、プロ野球選手や人気の横綱・大関たちが豆まきをする光景がテレビニュースで流れたりします。<br>
<br>
　また、この日には、恵方巻き（えほうまき）といって、その年ごとに決められた方角を向いて巻き寿司（節分用太巻き）の丸かぶりをするという慣わしもあります。これにもまた、厄除け・厄払いをして無病息災を願うという意味が込められています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51334899.html">
<title>節分と恵方巻き（えほうまき）</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51334899.html</link>
<description>　節分とは、立春の前日のことを指し、現在の暦（こよみ）では2月3日頃になります。

　この日には、各地で恵方巻き（えほうまき）など、さまざまな伝統行事が催されます。最も広く行われてきた行事といえば、豆まきですが、これには今年一年間の厄払い（厄祓い）・厄除け...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2009-01-29T01:43:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>節分と厄除け</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　節分とは、立春の前日のことを指し、現在の暦（こよみ）では2月3日頃になります。<br>
<br>
　この日には、各地で恵方巻き（えほうまき）など、さまざまな伝統行事が催されます。最も広く行われてきた行事といえば、豆まきですが、これには今年一年間の厄払い（厄祓い）・厄除けをするという意味があるといわれています。<br>
<br>
　恵方巻きとは、節分の夜に太巻き（太い巻き寿司）を、がぶりと丸かぶりするというものです。その年ごとに決められた方角を向いてかぶりつきます。<br>
<br>
　このとき、静かに無言でいただくようにします。そうすると、厄払い・厄除けができて一年間を幸せに過ごすことができるといいます。<br>
<br>
　包丁で切らずに丸かぶりするのは、「縁を切らない」ためであるとされます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51554288.html">
<title>節分の太巻き寿司とは</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51554288.html</link>
<description>　節分の日の行事で、昔から最も広く行われてきたものといえば豆まきですが、これには今年一年間の厄払い（厄祓い）・厄除けをするという意味があるといわれています。

　また、節分の日の伝統行事といえば、恵方巻き（えほうまき）も有名です。

　恵方巻きとは、節分...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2009-01-29T01:42:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>節分と厄除け</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　節分の日の行事で、昔から最も広く行われてきたものといえば豆まきですが、これには今年一年間の厄払い（厄祓い）・厄除けをするという意味があるといわれています。<br>
<br>
　また、節分の日の伝統行事といえば、恵方巻き（えほうまき）も有名です。<br>
<br>
　恵方巻きとは、節分の夜に太巻き（太い巻き寿司）を、その年ごとに定められた方角を向いて丸かぶりするというものです。このとき、静かに無言でいただくようにします。<br>
<br>
　なぜ太巻き寿司をいただくのかというと、そうすれば「福を巻き込む」に通じ、縁起がよいとされるからです。<br>
<br>
　ですから、にぎり寿司ではだめなんですね。<br>
<br>
　恵方巻きとは、もともとは関西に古くから伝わる習慣でした。<br>
<br>
　それが全国的に広く知られるようになったのは、1977（昭和52）年に大阪の道頓堀で催された節分の日のイベントがマスコミに取り上げられたことがきっかけだといわれています。<br>
<br>
　それが、今ではすっかり全国規模の伝統行事として定着してしまいました。<br>
<br>
　毎年2月の初めになると、全国のデパートやスーパー、そしてセブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルＫサンクスなどのコンビニ（コンビニエンスストア）でも、「節分用太巻き寿司」のコーナーが設けられるようになっています。<br>
<br>
　恵方巻きにも、豆まき同様、厄払い・厄除けをすることで一年間を無病息災で平穏無事に暮らすことができるようにという意味が込められています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51334882.html">
<title>節分と豆まき</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51334882.html</link>
<description>　節分とは、立春の前日のことを指し、現在の暦（こよみ）では2月3日頃になります。

　この日には、日本の各地で様々な伝統行事が催されます。

　恵方巻きといって、その年その年で決まった方角に向かって、太巻き（太い巻き寿司）を丸かぶりするという風習もあります...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2009-01-14T01:15:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>節分と厄除け</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　節分とは、立春の前日のことを指し、現在の暦（こよみ）では2月3日頃になります。<br>
<br>
　この日には、日本の各地で様々な伝統行事が催されます。<br>
<br>
　恵方巻きといって、その年その年で決まった方角に向かって、太巻き（太い巻き寿司）を丸かぶりするという風習もあります。<br>
<br>
　ですが、節分の日の最もポピュラーな行事といえば、なんといっても豆撒き（まめまき）でしょう。これには今年一年間の厄払い（厄祓い）・厄除けをし、一家の幸せを願うという意味があります。<br>
<br>
　その年の干支（えと）生まれの人、つまり年男や年女、または厄年の人がまくとよいとされています。<br>
<br>
　豆まきをした後には、自分の年齢と同じ数か、または年齢より一つ多く豆を食べましょう。<br>
<br>
　節分をこのように過ごせば、今年一年間を無病息災で、何ごともなく平穏無事に暮らすことができるといわれています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51548473.html">
<title>正しい豆まきの仕方とは</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51548473.html</link>
<description>　日本で節分の日に最も広く行われてきた習慣、年中行事といえば、豆まきではないでしょうか。豆まきには、一年間を無病息災で暮らせるように願うという意味があるといわれます。

　節分に豆をまくといっても、どこにどうやってまけばよいのでしょうか？

　以下が、正...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2009-01-14T01:14:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>節分と厄除け</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　日本で節分の日に最も広く行われてきた習慣、年中行事といえば、豆まきではないでしょうか。豆まきには、一年間を無病息災で暮らせるように願うという意味があるといわれます。<br>
<br>
　節分に豆をまくといっても、どこにどうやってまけばよいのでしょうか？<br>
<br>
　以下が、正しい豆撒き（豆まき）の仕方と言われるものです。<br>
<br>
　まず大豆（だいず）を煎ってから升（ます）に入れ、まずは神棚（かみだな）にお供えします。<br>
<br>
　そして、それを「鬼は外！」という掛け声とともに、玄関から家の外に向かって豆を2回まきます。<br>
<br>
　その次に、今度は「福は内！」と言いながら、家の中に2回まくのです。<br>
<br>
　景気のよい掛け声とともに、なるだけ元気よくまきましょう。<br>
<br>
　その年の干支（えと）生まれの人、つまり年男や年女、または厄年の人がまくとよいとされています。<br>
<br>
　ちなみに、「鬼は外！」の「おに」とは、もともとは目に見えない邪気のことを指し、古来より節分の夜に出没すると考えられてきたのです。「鬼は外！」「福は内！」の掛け声は、一説によると室町時代頃にまでさかのぼるそうです。<br>
<br>
　こうして豆をまくことで、一年間の厄払い（厄祓い）・厄除けをし、家族みんなの幸せを願うのです。あとの掃除が大変だ、なんて言っている場合ではありません！<br>
<br>
　豆撒きをした後には、自分の年齢と同じ数か、または年齢より一つ多く豆を食べましょう。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51540136.html">
<title>厄祓い（やくばらい）の時期は、いつ頃がいいのか？</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51540136.html</link>
<description>　厄年には、お寺や神社に参って厄除け祈願をする慣わしがあります。

　では、厄払いのお参りをするとしたら、その年のいつ頃にするのがよいのでしょうか。

　これは必ずしも、いつ頃しなければならないと決まっているわけではありません。

　ただ、厄を祓うわけで...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2008-12-28T07:38:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>厄年と厄除け</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　厄年には、お寺や神社に参って厄除け祈願をする慣わしがあります。<br>
<br>
　では、厄払いのお参りをするとしたら、その年のいつ頃にするのがよいのでしょうか。<br>
<br>
　これは必ずしも、いつ頃しなければならないと決まっているわけではありません。<br>
<br>
　ただ、厄を祓うわけですから、なるべく早い時期に済ませたいとの考えから、前厄・本厄・後厄にあたる年が明けた正月の初めから二月の節分の頃までにすることが多いです。<br>
<br>
　中でも、元旦の頃に初詣（はつもうで）も兼ねて厄年の厄払い、厄落とし（やくおとし）に出かけようという人が圧倒的に多いようです。<br>
<br>
　また、神社・お寺によっては、厄除け大祭や祈願祭といった行事を、特定の時期に実施している場合もありますので、その日程を調べて出掛けるのもいいでしょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51541233.html">
<title>熱田神宮（愛知県名古屋市）</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51541233.html</link>
<description>熱田神宮（あつたじんぐう）

　愛知県名古屋市にあります。

　三種の神器の一つである草薙剣（くさなぎのつるぎ）が御神体として祀られていることで有名です。

　草薙剣は、第12代天皇である景行天皇の時代に、日本武尊（ヤマトタケルノミコト）が東国の制圧に向か...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2008-12-28T02:02:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>厄払いで有名な神社・お寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[熱田神宮（あつたじんぐう）<br>
<br>
　愛知県名古屋市にあります。<br>
<br>
　三種の神器の一つである草薙剣（くさなぎのつるぎ）が御神体として祀られていることで有名です。<br>
<br>
　草薙剣は、第12代天皇である景行天皇の時代に、日本武尊（ヤマトタケルノミコト）が東国の制圧に向かうときに持っていた剣で、草薙神剣（くさなぎのみつるぎ）、天叢雲剣（あまのむらくものつるぎ）とも呼ばれます。<br>
<br>
　日本武尊は、東征の後、尾張で結婚した宮簀媛（ミヤズヒメ）に剣を預けたまま伊吹山の悪神を討伐しに行きますが、途中で病気のため亡くなってしまいました。<br>
<br>
　日本武尊の死後、この草薙剣を祀るために、宮簀媛が熱田神宮を建てたといわれます。<br>
<br>
　このような由緒から、明治時代には伊勢神宮に次ぐ地位にあるものとされていました。<br>
<br>
　現在では、おもに名古屋など愛知県や岐阜県、静岡県など、中部・東海地方を中心に各地から多くの人々が、初詣や厄落とし・厄除け祈願のため、お参りに訪れています。毎年1月5日には、商売繁盛、漁業豊漁、家内安全を祈願する祭り「初えびす」（五日えびす）が執り行われ、大勢の参拝客で賑わいます。<br>
<br>
　また、熱田神宮には、皇族や将軍家や諸藩から寄進されてきた4000点以上の秘宝が残されています。これらの宝物は、宝物館の展示室で拝観することができます。<br>
<br>
<br>
アクセス<br>
<br>
電車<br>
名鉄「神宮前駅」下車、徒歩3分<br>
JR東海道本線「熱田駅」下車、徒歩8分<br>
<br>
市営地下鉄<br>
名城線「神宮西駅」「伝馬町駅」下車、徒歩7分<br>
<br>
自動車<br>
国道1号線「伝馬町」交差点を右折して直進すぐ「東門駐車場」<br>
国道19号線「旗屋町」交差点を過ぎてすぐ「西門駐車場」<br>
<br>
〒456-8585 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1番1号<br>
<br>
TEL 052-671-0852<br>
FAX 052-671-1202<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51540134.html">
<title>根津神社（東京都文京区）</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51540134.html</link>
<description>根津神社（ねづじんじゃ）

　東京都文京区にあります。

　今から1900年前に日本武尊（ヤマトタケルノミコト）が創祀したと伝えられている、由緒ある神社です。

　宝永2年（1705年）に、第5代将軍であった徳川綱吉が天下普請（てんかぶしん）と呼ばれる社殿の大造営...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2008-12-25T06:30:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>厄払いで有名な神社・お寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[根津神社（ねづじんじゃ）<br>
<br>
　東京都文京区にあります。<br>
<br>
　今から1900年前に日本武尊（ヤマトタケルノミコト）が創祀したと伝えられている、由緒ある神社です。<br>
<br>
　宝永2年（1705年）に、第5代将軍であった徳川綱吉が天下普請（てんかぶしん）と呼ばれる社殿の大造営を行いました。<br>
<br>
　この時に造営された「権現造り」の本殿・幣殿・拝殿・唐門・透塀・楼門は、見ごたえのあるもので、国の重要文化財にも指定されています。<br>
<br>
　現在では、大晦日の大祓式（おおはらえしき）や初詣、厄除け祈願に東京都内を始めとして、神奈川県や埼玉県、千葉県など関東各地から人々がお参りに訪れています。<br>
<br>
　また、根津神社の境内のつつじ苑は有名で、約2000坪もの広さがあります。毎年4月から5月にかけて催される「つつじまつり」の時期には、約50種3000株のツツジが咲き乱れます。<br>
<br>
<br>
アクセス<br>
<br>
地下鉄<br>
千代田線「根津駅」・「千駄木駅」、南北線「東大前駅」より徒歩5分<br>
三田線「白山駅」より徒歩10分<br>
<br>
都バス<br>
上58（上野松坂屋前－早稲田） 「根津神社入口」より徒歩1分<br>
上60（上野公園－池袋駅東口） 「根津駅前」より徒歩5分<br>
上26（上野公園－亀戸駅前） 「根津駅前」より徒歩5分<br>
草63（池袋駅東口－（巣鴨経由）浅草雷門） 「団子坂下」より徒歩5分<br>
東43（荒川土手－田端－東京駅丸の内北口） 「向丘一丁目」より徒歩5分<br>
茶51（駒込駅南口－本郷3丁目－御茶ノ水駅前） 「向丘一丁目」より徒歩5分<br>
<br>
〒113-0031 東京都文京区根津1-28-9<br>
<br>
TEL 03-3822-0753<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51530929.html">
<title>阿蘇神社（熊本県阿蘇市）</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51530929.html</link>
<description>阿蘇神社（あそじんじゃ）

　 熊本県阿蘇市（あそし）にあります。

　東向きに楼門があり、境内には社殿が3棟あります。日本全国に約500社あるといわれる「阿蘇神社」の総本社となっています。

　第12代景行天皇の命により創建されたと伝えられ、 神武天皇の孫にあ...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2008-12-01T22:06:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>厄払いで有名な神社・お寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[阿蘇神社（あそじんじゃ）<br>
<br>
　 熊本県阿蘇市（あそし）にあります。<br>
<br>
　東向きに楼門があり、境内には社殿が3棟あります。日本全国に約500社あるといわれる「阿蘇神社」の総本社となっています。<br>
<br>
　第12代景行天皇の命により創建されたと伝えられ、 神武天皇の孫にあたる健磐龍命（たけいわたつのみこと）をはじめ12神を祀る由緒ある神社です。<br>
<br>
　健磐龍命は、阿蘇山のカルデラ湖（火山湖）の水を流して阿蘇を開拓し農業の発展に力を尽くしたため、阿蘇大明神と呼ばれ、もともとは火山神、農業神として信仰を集めてきました。<br>
<br>
　奈良時代から平安時代に遣唐使が派遣されるようになると、航海の安全祈願に重要な役割を果たすようになり、皇室からあつく信仰されました。<br>
<br>
　戦国時代になると、豊臣秀吉が九州平定の際に阿蘇神社の社領を没収したといわれます。しかし、肥後藩主となった加藤清正によって再興され、さらに細川家が肥後藩主となってからも保護を受けました。<br>
<br>
　阿蘇神社の参道は拝殿には向かわずに、なぜか拝殿を横（西方）に見て、阿蘇山に向かって南方に伸びています。そのため、かつては阿蘇山が祭神であった可能性があります。<br>
<br>
　また、阿蘇神社の北方には国造神社（こくぞうじんじゃ）があり、阿蘇山、阿蘇神社、国造神社が南北一直線に並ぶ配置となっています。この南北のラインを聖なるラインと考える人もいます。<br>
<br>
　現在では、初詣や厄払い・厄除けのお参りに熊本県内はもちろん、宮崎県や大分県、福岡県など九州各地から大勢の人々が訪れています。<br>
<br>
<br>
アクセス<br>
<br>
電車<br>
JR豊肥本線「宮地駅」下車、徒歩15分 <br>
<br>
〒869-2612 熊本県阿蘇市一の宮町宮地字宮園3083-1<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51409767.html">
<title>厄除け同窓会を開く！</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51409767.html</link>
<description>　厄年には、どこかの有名な神社やお寺に出かけてお参りし、厄払いをするという習慣がありますが、その一方で、大勢で集まってお祝いをしようという考え方もあります。

　みんなで楽しくにぎやかに盛り上がり、厄なんて吹っ飛ばせ！というわけですね。暗くなる必要なんて...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2008-05-03T20:28:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>厄年と厄除け</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　厄年には、どこかの有名な神社やお寺に出かけてお参りし、厄払いをするという習慣がありますが、その一方で、大勢で集まってお祝いをしようという考え方もあります。<br>
<br>
　みんなで楽しくにぎやかに盛り上がり、厄なんて吹っ飛ばせ！というわけですね。暗くなる必要なんて全然ないと思います。<br>
<br>
　小学校や中学校や高校の同級生たちと集まって、プチ同窓会をするというのも楽しいかもしれません。だって同級生たちは、みんな同い年なんですから。<br>
<br>
　もしかして、これをきっかけに新たなドラマが生まれないとも限りません。<br>
<br>
　まずは名簿をもとに案内状を発送したりする必要がありますが、ありがたいことに、今の時代は同窓会を開くための幹事代行や会場予約、写真撮影などのサービスがネット上にも色々ありますので、意外と大変ではありません。<br>
<br>
　また、「厄払い同窓会プラン」などという宴会プランを設定しているホテルもあったりします。<br>
<br>
　どんなファッション、服装で出かけるか、わくわくしてきませんか？<br>
<br>
　厄が開けたら、また忘れずに集まってお祝いをしましょう（笑）。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51254527.html">
<title>ダライ・ラマ法王が身につけていた天眼石とは</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51254527.html</link>
<description>　天眼石とは、瑪瑙（メノウ）のうち、眼の形、目玉の形に見える石をいいます。

　天眼石はチベット瑪瑙とも呼ばれ、インド北部ダラムサラにあるチベット亡命政府のダライ・ラマ法王（ダライ・ラマ14世）がいつも身に着けていることで知られています。

　そもそも、瑪...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2008-04-28T00:11:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>天眼石について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　天眼石とは、瑪瑙（メノウ）のうち、眼の形、目玉の形に見える石をいいます。<br>
<br>
　天眼石はチベット瑪瑙とも呼ばれ、インド北部ダラムサラにあるチベット亡命政府のダライ・ラマ法王（ダライ・ラマ14世）がいつも身に着けていることで知られています。<br>
<br>
　そもそも、瑪瑙（めのう）あるいは縞瑪瑙（しまめのう）とは、その縞模様が特徴的な天然石であり、カメオ細工の材料などとしても使われてきました。日本では、古来より金、銀、瑠璃（るり）などと並んで七宝（しちほう、しっぽう）の一つに数えられ、珍重されてきました。<br>
<br>
　そんな瑪瑙（めのう）の中には、その縞模様が年輪状で、眼の形、目玉の形に見えるものが見つかることがあり、これが天眼石と呼ばれます。<br>
<br>
　中国やチベットでは、この「眼」は昔から「神の眼」を表すと考えられました。そのため、点眼石は未来を見通し、幸運や財運をもたらす石であると信じられてきたのです。<br>
<br>
　さらに、厄除け・魔除けの効果があり、悪霊を追い払ってくれて、身につけている人を厄災から守ってくれると信じられてきました。<br>
<br>
　天眼石は、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世がノーベル平和賞の受賞式の際に身に着けていたことでも注目されました。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51336144.html">
<title>節分（せつぶん）とは</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51336144.html</link>
<description>　節分とは、立春の前日のことを指します。現在の暦（こよみ）では2月3日頃になります。

　全国各地で豆まき、恵方巻き（えほうまき）などの厄除け・厄払い（厄祓い）に関連した伝統行事が催されます。

　元来、節分とは「節を分ける」、つまり「季節を分ける」からき...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2008-01-30T21:32:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>節分と厄除け</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　節分とは、立春の前日のことを指します。現在の暦（こよみ）では2月3日頃になります。<br>
<br>
　全国各地で豆まき、恵方巻き（えほうまき）などの厄除け・厄払い（厄祓い）に関連した伝統行事が催されます。<br>
<br>
　元来、節分とは「節を分ける」、つまり「季節を分ける」からきた言葉で、季節が変わる時という意味をもっていました。<br>
<br>
　だから、もともとは各季節の始まりの日（立春、立夏、立秋、立冬）の前日のことを意味し、かつては1年に4回あったはずなのですが、現在では立春の前日だけを指すようになりました。<br>
<br>
　節分の日には、さまざまな伝統行事が日本の各地で催されます。<br>
<br>
　豆まきが有名ですが、恵方巻き（えほうまき）といって、年ごとに決められた方角に向かって巻き寿司（節分用太巻き）の丸かぶりをするという慣わしもあります。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yakuyoke.awoba.net/archives/51252195.html">
<title>尾張大国霊神社（愛知県稲沢市）</title>
<link>http://yakuyoke.awoba.net/archives/51252195.html</link>
<description>尾張大国霊神社（おわりおおくにたまじんじゃ）

　愛知県稲沢市にあります。

　尾張地方の総鎮守神として、また農業や商業の守護神として、そして厄除けの神として、古来より人々から信仰されてきました。 

　尾張大国霊神社の起源は古く、尾張国府の創始とともに創...</description>
<dc:creator>yaku_doshi</dc:creator>
<dc:date>2007-10-31T15:52:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>厄払いで有名な神社・お寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[尾張大国霊神社（おわりおおくにたまじんじゃ）<br>
<br>
　愛知県稲沢市にあります。<br>
<br>
　尾張地方の総鎮守神として、また農業や商業の守護神として、そして厄除けの神として、古来より人々から信仰されてきました。 <br>
<br>
　尾張大国霊神社の起源は古く、尾張国府の創始とともに創建された神社であると伝えられています。<br>
<br>
　奈良時代には、尾張国の国府に隣接しており、尾張国の総社としての地位を占め、国司自らが祭祀を執り行う神社でした。<br>
<br>
　このことから、尾張大国霊神社は国府宮（こうのみや）とも呼ばれてきました。<br>
<br>
　現在では、おもに名古屋など愛知県や中部地方を中心に各地から多くの人々が厄払いのお参りに訪れています。<br>
<br>
<br>
アクセス<br>
<br>
電車<br>
名鉄本線「国府宮駅」下車、北口より徒歩3分<br>
JR東海道本線「稲沢駅」下車、徒歩15分<br>
<br>
自動車<br>
国道22号線「中之郷南」交差点→旧22号「分地北」交差点右折→旧22号「下津」交差点左折→南大通り「駅前4」交差点右折<br>
→神社へ。<br>
<br>
〒492-8137 愛知県稲沢市国府宮1-1-1<br>
<br>
TEL 0587-23-2121<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
